| 1972年 | 豊田市に生まれる |
| 1985年 | 豊田市立青木小学校卒 |
| 1988年 | 豊田市立猿投台中学校卒 |
| 1991年 | 愛知県立刈谷高校卒 |
| 1998年 | 3月龍谷大学国史学専攻修士課程修了 |
| 1998年 | 4月〜10月 新日本婦人の会愛知県本部勤務 |
| 1998年から6年間、八田ひろ子参院議員の秘書として活動 | |
| 2004年〜2007年 八田ひろ子事務所長 | |
| 2005年 | 衆院選 愛知11区候補 |
| 2009年 | 衆院選 愛知3区候補 |
| 現在 日本共産党愛知県委員、日本共産党愛知県くらし・環境対策委員長 家族 父、母 |
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八田ひろ子さんと豊根村長や旧足助町長と懇談した際に、町村長の方が共通して、「山の荒廃の問題は、小さな自治体では解決できない」と嘆いていました。
どうしたらいいのか、自分は何ができるのかと思っていたときに、豊田市が山の荒廃問題を考える「森林塾」を開催することが新聞に載っていました。さっそく市役所に電話して入塾。
その後、森林保全のボランティア団体に入って活動。森を守り、育てるために、時にはチェーンソーも使います。
- 派遣と有期雇用を規制し、正社員が当り前の社会を。
- 後期高齢者医療制度はただちに廃止し、子どもとお年寄りの医療費を無料に。介護と医療の負担軽減を。
- 日米FTAなど農産物輸入自由化に反対し、価格保障と所得補償を組み合わせて再生産が可能な農業収入を保障します。
- ムダな公共事業である、徳山ダム導水路、設楽ダムは中止し、住民の生活再建、地域振興の保障を。






